演習」日程

演習出席一覧    このページだけ表示    元に戻す

  1. 4月10日: 演習(1): hello world, Visual Studio/Borland Cの使い方、 入出力の基本、 繰り返し(for, while)
    インデントをつけて書くことの重要性:左と右を比べてみよう):見やすさ、 間違いの探しやすさを考えよう
     
    インデントなしインデントあり

    講義資料 (宿題の説明あり、 課題8は講義中に指示しなかったので提出は任意)
    解答例: hello Mr. X, 課題5, 課題6, 課題7, 課題7別解

  2. 4月17日: 演習(2): 配列から最大、最小の要素を求める、while, 関数 ---演習資料2
    関数の中の構造:(1)関数で用いる変数の宣言、(2)いろいろな文(条件分岐、 繰り返し、代入文、関数呼出し、など), (3)return 文(計算した結果を返す)
    変数の宣言:型(int, float, charなど)に続けて変数名, セミコロン。 ただし、配列の場合は配列のサイズを大カッコの中に書く(例: int x[10]; (例外あり)
    宿題: 演習資料(最後のページ参照)の課題1と2を行うこと、予習をしてくること(FILE, fopenなど、 「ファイル操作」について教科書を読んで調べてくる
    適切にインデントされていないプログラムは不可とする
  3. 4月24日: 演習(3): 演習資料2(前回と同じ)、 関数について
  4. 5月1日: 演習(4): ファイルの操作、平均値・標準偏差を求める---
  5. 5月8日: 演習(5): 関数、ファイルの操作、(標本、不偏)分散、標準偏差、デバッグの方法 : 前回の資料
    レポートから学ぶ注意点 宿題: (1)data.txtのデータに対し、分散と標準偏差を求め、 result.txt に 結果を書き出すプログラムの作成, (2)上記の「デバッグの実践」のプログラ ムに対するデバッグ(誤りの指摘、修正, 動かせるようにするのが望ましい)
  6. 5月15日: 演習(6): 最大、最小、平均、分 散、標準偏差を求める関数の作成(再び)(完璧にかけるようにしよう!)
    宿題: 先週の課題の(1)と同じ: data.txtのデータに対し、分散と標準偏差を求め、 result.txt に結果を書き出すプログラムの作成 (注意:「作成」とあるが、「動くことの証拠と プログラムの説明」が必要。バグのため動かない場合はどのような状況なのか、 その改善のためどのようなことをやったのか,などの説明も必要) 補助資料,
  7. 5月22日: 演習(7): ファイルからデータを読む、関数、デバッグ(再度):
  8. 5月29日: 演習(8): ソートプログラム(選択ソート)
  9. 6月5日:演習(9)は「電気電子工学概論」 のため休講です。6月7日(水)5限目に補講を行います: 資料4
  10. 6月12日: 演習(10): クイックソートと方程式の解法(アルゴリズムからプログラムへ)
  11. 6月19日: 演習(11): 探索(線形探索、二分探索、ハッシュ表)
  12. 6月26日:演習(12): 文字列のカウント(数え上げ)
  13. 7月3日: 演習(13): 文字列の数え上げ(拡張)
  14. 7月10日: 演習(14):文字列対象のクイックソート
  15. 7月24日:演習(15):復習、まとめ